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DC22209 · 阻害剤
CSLP37
製品概要
CSLP37: 実験モデルでRIPK2とXIAPの相互作用を妨げ、NOD2シグナルを阻害するRIPK2阻害剤。
研究用途は既存の製品資料に基づきます。結果は濃度、用量、モデルなどの実験条件に依存し、製品性能を保証するものではありません。
製品情報・仕様
| 品番 | DC22209 |
|---|---|
| 製品名 | CSLP37 |
| 材料区分 | 阻害剤 |
| 別名 | CLSP37; NSC801412; NC1=NC=C(C=C1C=1C=C(C(=C(C=1)NS(=O)(=O)CCC)OC)F)C1=CC=C(C=C1)N1CCNCC1; N-(5-(2-Amino-5-(4-(piperazin-1-yl)phenyl)pyridin-3-yl)-3-fluoro-2-methoxyphenyl)propane-1-sulfonamide |
| CAS | 2244984-64-1 |
| 分子式 | C25H30FN5O3S |
| 分子量 | 499.600807666779 |
| SMILES | S(CCC)(NC1C(=C(C=C(C=1)C1=C(N)N=CC(=C1)C1C=CC(=CC=1)N1CCNCC1)F)OC)(=O)=O |
| 純度 | >98% |
| 保管条件 | 粉末:−20 °C、2 年。DMSO 溶液:4 °C、2 週間、−80 °C、6 か月。 |
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原研究・製品資料
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